2100円で海外旅行する方法
ほぼ無料で海外に行けるといったらどうします?
もちろん子供も一緒の家族旅行もです。
”知ってる人だけが得してる海外旅行の超裏技”とは!?
それは3年前のことでした・・・
僕:「今年こそ海外行きたいねー」
妻:「でもそんなお金の余裕ないよねー」
二人:「そうだよね・・・(泣)」
昔は、ずーとこんな感じでした。
でもとある方法を発見したことで、収入の少ない僕たちでも
超格安で海外旅行ができるようになりました!!
「そんなことあるわけないじゃん!」
そう思われた方も多いことでしょう。
でも、本当に出来るんです!
事実、去年11月には
両親をシンガポールへ招待しました!
お金が無い僕たちがどうやってこれだけの旅行が出来たか気になりませんか?
それには誰にでも出来る ”とあるテクニック”を使いながら
普通に生活しているだけなんです。
これは知っているかいないかの差です。
知っているだけで超安価で海外へ行けるか、行けないか。
この方法を見つけていなかったら、絶対これほど海外に行けていなかったでしょう。
2100円で海外旅行する方法とは・・・
海外旅行の注意点
昔は子どもを連れて海外旅行に出かけることは夢のような出来事でしたが、最近では
本当に簡単に子どもと一緒に海外旅行が楽しめるようになっています。しかし、風土や
気候が違う土地に移動すれば、子どもは感冒や下痢などの病気にかかりやすくなります。
子供が体調を崩したときのことを考えて、ゆったりとしたスケジュールで旅行を楽しむ
ことが大切です。
飛行機の中
航空機内は気圧が低く空気が乾燥しているので(湿度は10〜20%くらい)、長時間の
フライトでは十分な水分摂取に心がける必要があります。
飲用水に注意
途上国はもちろん先進国の多くの地域でも、水道水はそのまま飲用できません。
飲用水はミネラルウォーターを購入するか、沸騰した水をさましたものにするか、
塩素消毒剤の添加をするかのどれかの方法で飲用しましょう。
とくに氷は最も要注意で、途上国では一流といわれるホテルの氷やアイスクリームなどが
原因で経口感染症になることも少なくありません。また、途上国の牛乳は十分に殺菌
されていないことが多いので、煮沸しないで飲用するのはやめたほうがよいでしょう。
予防接種
子どもを連れて海外旅行に行くとき、健康面でもっとも関心の高いのが予防接種です。
「海外に行くのですが、どの予防接種を受ければいいのですか?」という質問に対する
一般的な正解はありません。行き先の国、期間、年齢、健康状態などにより必要な
予防接種が違うからです。行き先の国や地域での感染症の流行状況や予防接種方法を
よく理解したうえで、子どもにあった予防接種を決める必要があります。
医薬品や衛生用品
医薬品や衛生用品など必要なものは日本から持参しましょう。
先進国だけでなく途上国の薬局でもかなりの種類の衛生用品は入手可能ですが、
特に生理用品や耳かき、爪きりなどの日本製品の品質は非常に優れています。
持参すべき医薬品や衛生用品としては、一般薬として総合感冒薬・鎮咳剤、鎮痛解熱剤、
健胃消化剤、下痢止め、緩下剤、目薬、軟膏・クリームなどがあげられます。
衛生用品としては、爪きり、耳かき、トゲ抜きなどの他、コンタクト洗浄液、生理用品、
コンドームなどがあげられます。
また、虫刺され用軟膏、昆虫忌避剤、蚊とり線香や湿布などが重宝することもあります。
保険に入る
海外旅行に出かけるときは、どんなに短期間でも必ず健康保険や傷害保険へ加入して
おくべきです。たとえ途上国においても、日本人が入院できるような病院の費用は非常に
高いからです。アシスタンスサービスといって、緊急時の入院手配や日本への搬送、
電話での日本語サービスなどの付加価値が付いた保険もあります。
現地の疾病情報
最新の感染症情報や安全情報を入手するのは、インターネットが非常に便利です。
出発直前に、必ずインターネットのホームページから当該国の感染症と安全の情報を
チェックしておく慎重さが要求されます。また、海外の保健医療や疾病の一般情報に
ついては種々の本が出版されているので、一度は目を通しておきたいものです。
海外旅行時の感染症
感染症の予防と対応
海外でかかりやすい病気に関しては、圧倒的に多いのが旅行者下痢症で、次にマラリア、
急性呼吸器疾患と続いています。
一般的に途上国での検査結果は信頼性に問題があるので、十分な注意が必要です。
○下痢症
下痢症は最も頻度の高い疾患です。細菌性では病原性大腸菌、キャンピロバクター、
腸炎ビブリオ、サルモネラ、赤痢などが多く、ウイルスではロタウイルス、寄生虫では
赤痢アメーバ、ジアルジアがよくみられます。また、硬水や腸内細菌叢の変化による
単純性下痢は現地到着後数日以内に生じることの多い、旅行者下痢の最も大きな原因
です。予防は、水と食事に気をつけることにつきます。起因菌のいかんを問わず、
治療の原則は経口補液(ORS:Oral Rehydration Salts)で、多くの国ではこの
経口補液粉末が市販されています。
○マラリア
マラリアは、熱帯、亜熱帯に広く分布する代表的な熱帯性原虫感染症です。
ハマダラカにより媒介され、熱帯熱、三日熱、卵形、四日熱マラリアの4種類に分類
されます。マラリアの危険度と地域ごとに推薦できる予防内服薬は毎年WHOが発表
しています。必要ならば必ず予防内服を行なうことが重要です。また、ハマダラカは
夕方から明け方の間しかヒトを刺さないといった蚊の習性をあり、網戸や殺虫剤、
昆虫忌避剤などを用いることも必要です。
○急性呼吸器疾患
急性呼吸器疾患については、常在ウイルスの違い、気候や環境の変化、冷暖房による
室内外の気温差などの理由により、熱帯地域においても子どもは上気道感染症をよく
起こします。特に強い冷房の風などがあたることもあるので、暑い地域でも長袖の
上着などを用意しておくことが予防になります。
東条湖・おもちゃ王国
先日の連休にパパと1歳5ヶ月になるこどもと一緒に、東条湖のおもちゃ王国へ一泊旅行
に行ってきました。おもちゃ王国は、こどもにとって天国のようなところですね♪
おもちゃ王国で遊んでからホテルに宿泊したのですが、夜も興奮したのかなかなか寝て
くれなかったです。もちろん、こどもがですよ!
年齢制限があるので、乗れる乗り物は限られていましたが、それでも十分です。
乗り物は、観覧車、トーマスの機関車、アヒルのボートに乗りました。こどもは観覧車が
いちばん気に入っていたようです。乗り物以外にもおもちゃパビリオンやイベントが
開催されていますので、親子揃って一日中楽しめました。イベントはちょうど「轟轟戦隊
ボウケンジャーワールド」が行われていましたが、ショウがはじまるとこどもが泣き出し
てしまい、そそくさと立ち去りました。
宿泊は、おもちゃ王国から徒歩5分のホテルグリーンプラザ東条湖で1泊しました。
お部屋は、ツインベッドルームの洋室と和室の9階でした。ベッドと玄関?はとても
小さく、窮屈観がありましたが、眺望はとてもよかったです。また、夕食は和・洋・中の
バイキングだったのですが、かに祭りが開催されていて、タラバガニやズワイガニが
食べ放題でした。おいしかったですよー!値段を考えると全体的に満足でした。
今回の旅行は、エースJTBの「テーマパークへ行こう!!」でした。
東条湖・おもちゃ王国の入園券付
1泊2食付(夕食・朝食共レストランのバイキング)
料金は、大人1名9,000円(3歳以上からこども代金が必要)
料金は宿泊日により異なりますが、今回利用したのはいちばん安い料金です。
もちろん交通費は別途かかりますが、家族3人でこれだけ楽しめると、
また、行ってみたいと思いました。
おもちゃ王国のホームページ(軽井沢にもあります)
ホテルグリーンプラザ東条湖のホームページ
次のこどもと一緒の旅行は、こどもが初めての海外旅行、グアムの予定です。